主要なお知らせ
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海とのふれあいセンターふれあい講座
海とのふれあいセンターふれあい講座
海と湊によってつくられた街「金沢八景」を学ぶ、歩く
縄文、鎌倉、江戸、明治、大正、昭和とあらゆる時代の海と港に関わる
人々の生活がふり積もって出来上がった街ー金沢八景。この街を取り囲
む海と湊の移り変わりを学ぶ事は、日本列島の海と湊の歴史を知ること
にそのまま結びつきます。
この「ふれあい講座」では、他の場所では絶対に聞くことのできない金
沢八景の街の成り立ちと金沢の海と湊の変遷について、小学校高学年か
ら高齢者まで幅広い市民層を対象に、誰もがわかりやすい形でレク
チャーします。
■日時:平成18年5月27日(土) 午後1時30分〜午後3時
※当日、雨が降らなければ、オプションで街歩きと野島展望台
からのランドスケープナビゲーションを行うため、午後4時30分
の解散になります。晴天の場合の街歩き参加者は歩きやすい
軽装でご参加ください。
■場所:海の公園内「海とのふれあいセンター」
■講師:関口昌幸(横浜金澤地域総合研究集団)
(金沢シーサイドライン「海の公園駅柴口徒歩5分」
■参加方法:当日自由参加
■参加費:500円(資料代含む)
■問い合わせ先:横浜金澤森と川と海の市民会議
海と湊によってつくられた街「金沢八景」を学ぶ、歩く
縄文、鎌倉、江戸、明治、大正、昭和とあらゆる時代の海と港に関わる
人々の生活がふり積もって出来上がった街ー金沢八景。この街を取り囲
む海と湊の移り変わりを学ぶ事は、日本列島の海と湊の歴史を知ること
にそのまま結びつきます。
この「ふれあい講座」では、他の場所では絶対に聞くことのできない金
沢八景の街の成り立ちと金沢の海と湊の変遷について、小学校高学年か
ら高齢者まで幅広い市民層を対象に、誰もがわかりやすい形でレク
チャーします。
■日時:平成18年5月27日(土) 午後1時30分〜午後3時
※当日、雨が降らなければ、オプションで街歩きと野島展望台
からのランドスケープナビゲーションを行うため、午後4時30分
の解散になります。晴天の場合の街歩き参加者は歩きやすい
軽装でご参加ください。
■場所:海の公園内「海とのふれあいセンター」
■講師:関口昌幸(横浜金澤地域総合研究集団)
(金沢シーサイドライン「海の公園駅柴口徒歩5分」
■参加方法:当日自由参加
■参加費:500円(資料代含む)
■問い合わせ先:横浜金澤森と川と海の市民会議
金澤野菜市とゴミパネル
海とのふれあいセンターで毎週火曜日に開かれている金沢地元野菜販売は、取り扱いの品種も増え、好評です。
ゴミパネルも完成し、ゴールデンウイーク中は同所で展示します。
【ゴミパネルとは】
野島海岸等で拾得した ゴミを パネルに貼り 各展示の際に 持ち込むよう企画を致しました。
現在 ライター編・プラゴミ編・医療品編・注射器編・おもちゃ編等
9種くらいに分けて作成をしております。
尚 この作成したゴミパネルは
29日の 第1回 よこはま水と緑の日
30日の アサリキャンペーン&アマモ植栽会
30日から1週間 海とのふれあいセンターで展示
その後 6月の環境パネル展・11月の金澤水の日等に展示する予定です。
■ビデオ小画面⇒http://citv2.dip.jp/cbbs/file/umi-pd.wmv
■ビデオ中画面⇒http://citv2.dip.jp/cbbs/file/umi-sd.wmv
ゴミパネルも完成し、ゴールデンウイーク中は同所で展示します。
【ゴミパネルとは】
野島海岸等で拾得した ゴミを パネルに貼り 各展示の際に 持ち込むよう企画を致しました。
現在 ライター編・プラゴミ編・医療品編・注射器編・おもちゃ編等
9種くらいに分けて作成をしております。
尚 この作成したゴミパネルは
29日の 第1回 よこはま水と緑の日
30日の アサリキャンペーン&アマモ植栽会
30日から1週間 海とのふれあいセンターで展示
その後 6月の環境パネル展・11月の金澤水の日等に展示する予定です。
■ビデオ小画面⇒http://citv2.dip.jp/cbbs/file/umi-pd.wmv
■ビデオ中画面⇒http://citv2.dip.jp/cbbs/file/umi-sd.wmv
和船「乙鞆丸(おっともまる)」の舟おろし
案内文より
「かつて、横浜の地に砂浜の海岸があったころ、多くの漁師さんは和船で艪をこぎ漁を営んでいました。海の姿は変わってしまったものの、失われつつあるアマモ場(海草場)も多くの市民の手により再生されつつあり、自然も徐々にではありますが回復の兆しを見せ始めています。今、改めて市民と海辺の自然との繋がりも再生させる必要があるのではないでしょうか。
横浜の海辺をより多くの人に実感してもらえるよう、かつて艪をこぎながら漁業をしていた漁師さんに艪のこぎ方を教わり海の話を聞くことができたら、横浜の海もますます素敵な海になっていけるのではないかと思います。
こうした気持ちに共感した有志が集まり出資してくれたことで、和船づくりが実現しました。和船は現代の名工としても有名な、宮城県唐桑の岩渕文雄棟梁が作ってくださいました。この和船の舟おろし(進水式)を行います。」
平成18年4月8日(土) 10:00〜12:00
横浜金澤 海の公園「海とのふれあいセンター」そば
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「舟おろし」の伝統的なしきたりを記録保存しておくために、長めのビデオになっています。海に飛び込むのも縁起かつぎだそうです。
■PD小画面
⇒前編9分18秒http://citv2.dip.jp/cbbs/file/060408ottomo1pd.wmv
⇒後編7分35秒http://citv2.dip.jp/cbbs/file/1144596480.wmv
■SD中画面
⇒全編17分http://citv.dip.jp/sd06/060408ottomo-sd.wmv
■HD大画面
⇒前編4分41秒http://citv2.dip.jp/hd06/060408ottomo1hd.wmv
⇒中篇7分50秒http://citv2.dip.jp/hd06/060408ottomo2hd.wmv
⇒後編4分22秒http://citv2.dip.jp/hd06/060408ottomo3hd.wmv
「かつて、横浜の地に砂浜の海岸があったころ、多くの漁師さんは和船で艪をこぎ漁を営んでいました。海の姿は変わってしまったものの、失われつつあるアマモ場(海草場)も多くの市民の手により再生されつつあり、自然も徐々にではありますが回復の兆しを見せ始めています。今、改めて市民と海辺の自然との繋がりも再生させる必要があるのではないでしょうか。
横浜の海辺をより多くの人に実感してもらえるよう、かつて艪をこぎながら漁業をしていた漁師さんに艪のこぎ方を教わり海の話を聞くことができたら、横浜の海もますます素敵な海になっていけるのではないかと思います。
こうした気持ちに共感した有志が集まり出資してくれたことで、和船づくりが実現しました。和船は現代の名工としても有名な、宮城県唐桑の岩渕文雄棟梁が作ってくださいました。この和船の舟おろし(進水式)を行います。」
平成18年4月8日(土) 10:00〜12:00
横浜金澤 海の公園「海とのふれあいセンター」そば
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「舟おろし」の伝統的なしきたりを記録保存しておくために、長めのビデオになっています。海に飛び込むのも縁起かつぎだそうです。
■PD小画面
⇒前編9分18秒http://citv2.dip.jp/cbbs/file/060408ottomo1pd.wmv
⇒後編7分35秒http://citv2.dip.jp/cbbs/file/1144596480.wmv
■SD中画面
⇒全編17分http://citv.dip.jp/sd06/060408ottomo-sd.wmv
■HD大画面
⇒前編4分41秒http://citv2.dip.jp/hd06/060408ottomo1hd.wmv
⇒中篇7分50秒http://citv2.dip.jp/hd06/060408ottomo2hd.wmv
⇒後編4分22秒http://citv2.dip.jp/hd06/060408ottomo3hd.wmv
3月4日(土) NHKの放送のご案内
来る 3月4日(土) NHK 朝のニュース内
大体 08:00頃 『土曜すてき旅』では 金澤八景を中心とした
旅を放映いたします。
その中で 海の公園での アマモ移植活動を紹介して
いただけることとなり 昨日 雨の中 収録をいたしました。
参加は 伊東会長・坂本・木村
ジュニアは ナナミ・ユキヒロ・マヒロ・ナギサ・イズミの5名
お時間のある方は 見てください。
坂本HP内 Geolog 2月26日にも記載しております。
(注)旅番組ですので 環境問題には深く触れてません
ご理解ください。
大体 08:00頃 『土曜すてき旅』では 金澤八景を中心とした
旅を放映いたします。
その中で 海の公園での アマモ移植活動を紹介して
いただけることとなり 昨日 雨の中 収録をいたしました。
参加は 伊東会長・坂本・木村
ジュニアは ナナミ・ユキヒロ・マヒロ・ナギサ・イズミの5名
お時間のある方は 見てください。
坂本HP内 Geolog 2月26日にも記載しております。
(注)旅番組ですので 環境問題には深く触れてません
ご理解ください。




