主要なお知らせ

和船「乙鞆丸(おっともまる)」の舟おろし

案内文より
「かつて、横浜の地に砂浜の海岸があったころ、多くの漁師さんは和船で艪をこぎ漁を営んでいました。海の姿は変わってしまったものの、失われつつあるアマモ場(海草場)も多くの市民の手により再生されつつあり、自然も徐々にではありますが回復の兆しを見せ始めています。今、改めて市民と海辺の自然との繋がりも再生させる必要があるのではないでしょうか。
 横浜の海辺をより多くの人に実感してもらえるよう、かつて艪をこぎながら漁業をしていた漁師さんに艪のこぎ方を教わり海の話を聞くことができたら、横浜の海もますます素敵な海になっていけるのではないかと思います。
こうした気持ちに共感した有志が集まり出資してくれたことで、和船づくりが実現しました。和船は現代の名工としても有名な、宮城県唐桑の岩渕文雄棟梁が作ってくださいました。この和船の舟おろし(進水式)を行います。」
平成18年4月8日(土) 10:00〜12:00 
横浜金澤 海の公園「海とのふれあいセンター」そば

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「舟おろし」の伝統的なしきたりを記録保存しておくために、長めのビデオになっています。海に飛び込むのも縁起かつぎだそうです。

■PD小画面
⇒前編9分18秒http://citv2.dip.jp/cbbs/file/060408ottomo1pd.wmv
⇒後編7分35秒http://citv2.dip.jp/cbbs/file/1144596480.wmv
■SD中画面
⇒全編17分http://citv.dip.jp/sd06/060408ottomo-sd.wmv
■HD大画面
⇒前編4分41秒http://citv2.dip.jp/hd06/060408ottomo1hd.wmv
⇒中篇7分50秒http://citv2.dip.jp/hd06/060408ottomo2hd.wmv 
⇒後編4分22秒http://citv2.dip.jp/hd06/060408ottomo3hd.wmv 

地物野菜市

毎週火曜日、海の公園内 海とのふれあいセンターで行われている地物野菜市をご紹介します。
柴町(金沢区)の農家さんの産直・取れたての地元野菜のほか、金沢の白菜を韓国料理店のオムニが漬けた本格キムチも販売されています。
金澤地物野菜市は毎週火曜日、14:00〜16:00の間、海とのふれあいセンターで行われています。

海の公園内 海とのふれあいセンター
海の公園内 海とのふれあいセンター この日、横断幕とノボリでアピール。

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野菜の種類はまだ少なめですが、これから増えていきます

金澤白菜キムチ 美味い!!
キムチが絶品!! 最初は白菜の甘みがひきたち、そのうち汗がドワーっと。韓国のオムニによる本場製法の無添加手作りです。350gで350円と本格キムチなのに格安。

梅が咲いていました
もう梅が咲いていました。

海とのふれあいセンターでの地物野菜販売

横浜金澤・森と川と海の市民会議による
海とのふれあいセンターでの地物野菜販売に関して

 第1回目は 1月14日(土)金沢まつりドンドン焼き    10:00〜12:00
    この際に 地物野菜市場開催のお知らせチラシを配布
    
 第2回目以降は 毎週火曜日 1月24日(火)より    農家は13:00までに海とのふれあいセンターへ届ける
    販売は 14:00〜16:00

ps:火曜日の販売日設定は 小柴の休みと合わせており
 半農半漁の小柴の方々の農作物を売ることとなります。
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7月3日(日)七夕『竹かざりを作ろう』

7月3日(日) 七夕『竹かざりを作ろう』

日程: 7月3日(日)
時間: 集合 09:00
     開始 10:00〜12:00
場所: 海の公園内 海とのふれあいセンター
    (横浜市臨海環境保全事業団の3階立ビル)
    (八景島側よりお入りください)
内容: 七夕飾りをつくり お渡しする笹につけて
     飾り付けをいたします。
     飾り付けた笹は お持ち帰りください。

主催: 金沢八景クラブ
後援: 横浜金沢森と川と海の市民会議
協力: 横浜市環境創造局
定員: 100名 

参加費: 100円(飾り材料費)

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